つぶやいたり、描いたり。波に攫われる前の、ほんの一瞬。
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(クリックでもうちょっと大きくなります)
「それぞれの さかなつり」(本描き版)
アクリルガッシュ、透明水彩、色鉛筆。混ぜたり削ったりといろいろ新しい試みをしてみた絵。うまく行ったかどうかはもはや自分じゃ判断できないのだけど、とりあえず描いててとても楽しかった絵なのです。この絵も「猫の祭展 2016」に出展しました。
ほかの絵もおいおい載せていくつもり。

そんなわけで今年の「猫の祭展」も昨日で無事に会期が終わりました。みなさま今年もお世話になりました。来てくださったみなさまありがとうございます。私も全部の店舗は見て回れなかったけれど、あちこちかわいい猫たちに出会えた一か月だったよ。
ポストカードやブローチを手にとってくださった方もいたみたいで、最終日にはいくつか在庫切れになってるものもあって嬉しかったです。ありがたいことだなあ。私の絵はどれもあんまりにゃんこらしくないにゃんこだったけど、それぞれのお宅で可愛がってもらえるといいな。
今回もそうだったんだけど、私の絵はやっぱりちょっとぬいぐるみチックな猫が多いので、猫好きさん的にはどうだったのかなあ、とお客さんの反応がちと気がかりでもあり。猫がおうちにいるんだろうなあ、とか、ほんとに猫大好きでよく観察されてるんだろうなあ、っていう絵はやっぱりちょっと違うのね。デフォルメされててもしぐさがちゃんと猫らしいんだ。私もそういう風に描かねばならぬ、って思ったわけでは決してないのですが、次はもう少し、「猫」の猫たる性質が現れた絵も一枚くらい描いてみたくなりました。

長い展示期間も終わり、同時に悪意すら感じるほどだった暑い夏もおとなしくなってきました。一年でもっとも好きな秋が来るまでもうちょっとかな。秋が一番頭も体も心も活発に動く時期なので(そのほかの季節はだいたい錆びついてる)、寒くなる前にたくさん描いたり作ったり考えたりしなくては。あっという間に通り過ぎちゃうからなー、秋。

スケッチ。

プラバン/レジン/できることをふやす/じっと手を見る/やればできる子(だといいな)/オンブバッタ/恐怖!スズメバチ/キアゲハジェノサイド/ヤマガラ/夕暮れはままごとあそびのお皿の匂い/SAI/ペルソナ/Cocco「アダンバレエ」/すみれ色/台風/電車/雨のように音を浴びる/色見本/ミュート機能/ブーゲンビレア/夏バテ/おしずかに/ワンピース/帽子/さよならドレミ/選手交代/オリンピック

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「空を吸う花」(絵をクリックでもうちょっと大きくなります)

切り花の淋しさには根っこがないので
適当な理由をつけて 淋しい顔をしてみせる


紙が湾曲してるせいか、微妙にピンボケしてスキャンされちゃったみたい。下の子のあるかなきかの鼻が潰れてなくなっちゃった・・・(涙)
今回初めてスクラッチ技法っていうのをやってみたのだけど、予想外に力がいる作業でした><こう、もっとスーッと削れるのかなあなんて思ってたんだけど、クレパスと違って完全に絵の具が固まっちゃうから結構大変。力入れてがしがし削ってたら今度は紙に穴が空いてしまったり。もしかして、紙じゃない素材に描くとき使った方がいい技法なのかなあ。でも楽しかったです。細い線で描きたいときはまた使ってみようっと。

お花はもうちょっと上手に描けるようになりたいです。ちょっと単調になってしまったかなあ。

☆☆☆
というわけで(?)、紫陽花の季節です。外を歩けば色んな色&形の紫陽花がそこかしこに咲いています。ガクアジサイ、手毬型、柏葉紫陽花なんていうのもあるのよね。淡いくす玉があちこちに転がってるよう。
うちの庭でも空色の紫陽花が大輪の花をつけていて、雨のどんよりした気分をちょっと和らげてくれています。あんまり明るい空色だったので、下にこっそり青空を埋めてあるんじゃないかなあなんて思って、それでこの絵を描く気になったのでした。

・・・それはそうと紫陽花って、剪定の時期はちょっと難しいんだよね。我が家には二種類の紫陽花があって、一つは空色、もう一つは墨田の花火っていう白い紫陽花なのですが、この墨田の花火は今年ただのひとつも花をつけてくれませんでした(涙)。きれいに咲いてるのを切り落とすのがもったいなくて、八月後半までお花をそのままにしていたのがまずかったらしく、その後の剪定で今年分の花芽を切り落としてしまったみたい。ショック・・・。文字通り花火を彷彿とさせる形に星のような花(いやあれは実際は花じゃないらしいけれども)が散らばるのを楽しみにしていたので、ちょっとしょんぼりです。来年は今年の分も咲かせたいなあ。そして空色の子のほうも、剪定には気を付けてやらなくちゃなあ。でももうちょっと、雨の中で揺れる空色を楽しみたいなあと思ってしまうのです。うーん。

☆☆☆
スケッチ。

原点/真田丸/クラゲ/ワイルドストロベリー全滅/トプシーターヴィー/食い逃げ泥棒/朝顔/買い物症候群/古書/デュランタ・宝塚/雨のセロハン・テープ/袋叩き社会/怒るのが好きなの?/ニードル/ナツシロギク/蟻の行進/寝た子を起こせ

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「ミックス・キャット」

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「空を吸う」(アクリル画のための習作、というか配色予定図)

どちらも絵をクリックでもうちょっと大きくなります。
まったく進まない絵本の構想もかねて、猫と女の子の12か月の絵を描けないものかなあ、ちゃんと描けたらカレンダーとかにできないかなあ、なんて思っているのですが、はてさてどうなるでしょう。

あ、あと久々にプラパンブローチつくりたい。さすがに今これをするのは現実逃避もはなはだしいかな・・・。がまんがまん。

☆☆☆
スケッチ。

ユトリロ/酩酊と明晰/地面の下の青空/ジガバチ/デュランタ宝塚/梅雨入り/南桂子/北風のうしろの国/ヘンリー・ダーガーと大家さん/ボタン/古着/外は透明、中は鮮明/どこにいるの/kyte/伝染性憤怒/自動復旧することば/後楽の森パークマーケット/世界に片思い/蛙の歌が第9ばり/パプリカ/骨をくわえて走る夢/残像のポピー/雨のカーテン/降り注ぐ眠り

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「いやがらせ」

てるてる軍団 意気消沈


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「追憶の雨」

思い出を雨でもどすと
しけったクッキーの味がする


雨の絵ふたつ。BGMは雨音と蛙声。今日はにぎやかだなあ。

☆☆☆
スケッチ。

ジョージ・マクドナルド/カレンダー/Windowsの変身/雨天中止/神戸/鳥とあそぼう/ハーブティー/にしむら珈琲店/体重計/ロープウェー/伝染性不機嫌/伝染性ご機嫌/矢車草/砂時計/朝顔の植えつけ/ユスラウメ/女王蜂/文集/復旧中

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「連弾」(画像をクリックで大きくなります)

雨粒は
使われなかった
音符たち

雲上の五線譜からはじきだされて
かわりに
地上で
音楽鳴らす


☆☆☆
描いてる間は結構ご機嫌で描いていたのだけど、いざ描き終ってみると足りないところが見えてきてもやもやしてきました。うーん。

とりあえず、もっと色と色との境界を滑らかに塗ることができるようにしたい。そしていい加減主線の描き方を統一したい。
いろいろと、理想に手がかすりもしなくてもどかしい。しょぼん。

☆☆☆
ひさびさに、本のこと。
「庭仕事の愉しみ」という本を最近読みました。ヘルマン・ヘッセの作品をまとめたもので、童話、エッセイ、書簡、それから水彩画作品まで載っている一冊。庭仕事と銘打っているけれど、別に庭仕事についてだけ書いてあるわけではもちろんなく、自らの庭を彩る植物たちへの愛情、日々の暮らし、幼年期への切ない憧れが綴られている本で、よりいっそうヘッセが好きになりました。最後のほうに収録されていた「イーリス」という童話(?)はこれで読むの二回目だけど、何回読んでも泣きそうになります。冒頭とラストのイリス(アヤメ)の描写は、一瞬読んでるこちらまで透明になって、花の中に吸い込まれるんじゃないかと思うくらい美しいんだよ。
時々挟まれる水彩画も良かったです。なんだろう、上手い・・・わけではない気もするんだけど、ヘッセさんはここに描かれた自分の家、木々、お花がほんとうに好きで、できるだけ丁寧にうつしとっておきたかったんだなあと思うような絵なのです。視線の暖かさが絵の上に残ってるみたいな感じのする絵。あれ見てたら、私も自分の庭のお花たちの絵を描いてみたくなりました(影響されやすい・・・!)。
全体的に甘やかな感傷に満ちた本ではあるけれど、でも同時に、読んでいるこちらが「自然いいよねー癒されるよねー、幼年期に戻りたいわあ」っなんてセンチメンタリズムにみちた共感を表明しようものなら手厳しく拒絶されそうな批評性も備えてて(同時代の人々の思考放棄、享楽的な雰囲気に対して厳しく指摘している部分が多々あるの。ここで怒られている「享楽的な」人物には、ばっちり自分も入ってるなあと思って読みながらうなだれた)、ヘッセという人の強さ厳しさも感じられる一冊です。この人にとっての自然は、ただ感傷にひたるための大きなゆりかごじゃないのよね。私にとっての庭/自然はどうだろう。只の外界からのシェルターみたいになってない?と読み終わって自問してしまいました。

☆☆☆
スケッチ。

蚊/川のような怒り/SF/ヘッセ/紫外線/宝物は見せないで/電話/音楽/スズメバチ/はっこつ/ないものさがし/承認欲求再び/アイスプランツ/ワイルドストロベリー/こぼれ種/びっくり箱の庭/児童文学/照り返し/空耳/連想ゲーム/

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「新緑リボン・Bタイプ」(絵をクリックでちょっと拡大)

ちょっと前に描いた「新緑リボン」の別案バージョン。最初に描いた方は比較的賑やかな感じになったので、こちらはもうちょっと図形的なデフォルメにして、静かな印象の絵にしたいなあと思ったのです。色数多いからあんまり静かでもなくなったような・・・。
この絵はかなりミキシングホワイトって絵の具を使ったのですが、あれ便利ねえ!これまではホワイトを入れるたびに彩度が落ちちゃって「なんか思ったのと違う・・」ってことが多々あったのですが、ミキシングホワイトだときれいな色のまま淡くなってくれるの。もうこれ無しには戻れないわー。

そんな私ですが、今ちょっとだけリキテックスも使ってみたくてうずうずしています。これ以上画材を増やしちゃだめ・・・!で、でも・・・!(葛藤)

☆☆☆
ここんとこのスケッチ。

熊山英国庭園/自然のパレット/ゴーリー!/ヤンソン/せともののこころ/無力/さざなみ/種まき強化月間/朝顔/アイスプランツ/胃痛/家宅侵入蟻/日焼けと静脈/自信/切れた電球/石楠花/エゴノキ/ハーモニー折り紙/カンカン帽/鳥よ鳥/スピッツ/穴のあいた眠り/つぎあて

☆☆☆
GW前半に、ちょっと遠出して伊丹市立美術館でやってる「エドワード・ゴーリーの優雅な秘密展」というのを観てきたよ。面白かったー!以下その記録。長いので畳んじゃうね。
⇒ つづきよむ?

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「さんぱつどり」(絵をクリックで拡大)
髪を切った日に。

☆☆☆
連日惨状が報道される九州のニュースに心が痛みます。夜、それも真夜中にあんな揺れに見舞われて即座に避難もままならなかったろうことを考えるとたまらない気持ちになる。2011年からたった5年でまたこんなに大きな地震が来るなんて。もちろんいつどこで来てもおかしくはないと言われていたけれど、それでも現実に起こるとショックは大きい。
今後揺れがどうなっていくのかはまだわからないし、不自由な生活を強いられてる方がたくさんいらっしゃることに暗い気持ちになりつつ、でも私はというと相変わらずのほほんと日々の暮らしを続けていて、しかもこうやって呑気に絵など描いていて、描きながらも時々とても申し訳なくなる。被災された方はこの暮しのすべてを失ったんだもの。それがどれほど恐ろしいことかは、たぶんこうして想像してみても少しもわかってないのだろうけど。

五年前の震災の時にも、やっぱり私はこうして茫然とニュースを見て心を痛めるだけだった。でもあの時はもっと錯綜する情報に振り回されてヒステリックになっていて、何が正しい情報なのか、何が一番被災者の方にとっていいのかわからなくなって、挙句自分にできることなどほぼ何もない、というペシミスティックな方向に流れてしまったんだ。それで結局、被災者の方の助けになるようなことはほとんどできなかった気がします。全くしなかったわけじゃないけど、ほんとうに微々たるものだった。

今度はあれを繰り返してはいけないなあ。感傷は何の助けにもならない。入ってくる情報をきちんと自分の頭で精査して、自分にできることを自分なりに細々とでもやっていかなくてはなと思っています。一時的なものじゃなくて、持続的にできることが私でもたぶんあるよね。多少なりとも、力になれること。

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「新緑リボン」(絵をクリックで拡大)

みどりのリボンはむすんだか
みどりのリボンはむすんだか

けやきに
やなぎに
おおでまり

それでもリボンがあまるなら
あのこの髪にもちょうむすび

リボン足りぬというのなら
菜の花畑で昼寝する
青虫三匹つれてこい


アクリルガッシュ・色鉛筆・クレパス。
ガッシュの上からクレパスで描くっていうのは前からやってみたかったんだけど、結構いい感じに色が載るみたいなのでまた試してみようかなあ。細かいところも塗れるとなおいいんだけどな。
100均の紙キャンバスの描き心地が予想外に良くて嬉しい驚きです。わーいリーズナブル!あんまりぼこぼこしてない布目が好み。

☆☆☆
本格的に、春。
三月の半ばくらいから庭の木々が一斉に緑を吹きはじめ、毎日どんどんその緑が大きくなっていくのを眺めていると楽しくてしかたありません。面白いくらい毎日景色が変わるの。昨年育ててた植物のこぼれ種が思わぬところから生えてきたり、見覚えのない新顔の花が現れて「きみはだれだ」ってなったり。
しかし新芽のかわいさにうっとりしてるのも束の間、ちいさかった植物たちはどんどん大きくたくましくなり、わがやの庭は引っこ抜いても引っこ抜いても追いつかない雑草(なるべくなら抜きたくはないけど、そうも行かないんだな・・・)たちの天下になってゆくのです。カラスノエンドウとカタバミ、ドクダミたちの強いこと強いこと。あらゆる場所から顔を出すんだよなあ彼ら・・・。

ま、でも春はいいものです。冬の間ちぢこまっていた心が欠伸をしている。人間も自然のリズムの中で生きてる動物なんだなあ、としみじみおもう今日この頃です。柄にもなくくるりと踊ってみたくなったりして。

☆☆☆
スケッチ。

バード/親戚イベント/さよならヒヨドリ/おめざめアマガエル/アゲハチョウのお着替え/ムスカリ/ハナビシソウ/キンギョソウの群れ/アリッサム/春の多肉まつり/胃腸炎/花見/お城/カレンダー/凶悪ヒノキ花粉/ゴーグル/クレパス/碇になる音/波状の飛翔/さび病/カーテン/「きみの鳥はうたえる」/途方に暮れる/前髪

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「雪だるマンション あるいははるのいちにちめ」(絵をクリックで拡大)

春一番 吹いたら
荷物を
まとめて
おひっこし


☆☆☆
描きはじめたころはちょうど寒波が襲来してたのですが、今や桜も咲いちゃって、完全に描き上げるタイミングを逸してしまった感があるなあ。なんでこんなに時間かかったんだろう・・・。


☆☆☆
スケッチ。

ヒヨドリ戦争/真田丸/袴/虫の気持ち/廃屋とツグミ/波紋/神社/ダイエット/色鉛筆/クロッカス/帝玉の花/透明な目覚まし/土の耳 草の耳/花韮/釣鐘水仙/そばかす/アリソン・アトリー/磁力のない言葉/花粉

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「かぜのこ」(絵をクリックで大きくなります)

クーピー+色鉛筆。
何度も書いてるけど、色を塗る作業が一番好き。頭の中で色が完璧に決まっているときは特に。頭の中が深いプールになって、そこをどんどん潜って行くような感じで塗れたときはしめたもの。

やや混色の仕方は難しいけど、クーピーのやわらかな手触りや軽さ、ワックスっぽい匂いには心をリズミカルに蹴ってうきうきさせる力がある気がします。何がそうさせるのかしら、いわゆるノスタルジーもあるのかな・・でもたぶん、それだけでもない気がするのです。
たまにしか出してやらないのに、蓋を開けるといつだって肩の力を抜いて描くことを許してくれる優しい(易しい、ではない)画材がクーピー。迷子になったときは我知らず、コピックでも絵の具でもなく、クーピーを選んでしまうのでした。そして効果はというと、なかなかどうして抜群なのです。

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