「いいベンチ(いいおやね?)」
しばらく
ここに
いるつもりお返事、ぼちぼちつけ始めました〜。気長に待っててくーだーさーいーまーせー。よよよ。
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お天気の悪い七夕、ですね。織姫と彦星は無事出会えたのでしょうか。
近所の七夕飾りを見て、ちょっぴり童心に返ったりするワタシ。折り紙でね、深海生物みたいなやつを作ってるのです。面白いなあ。
久々に、折り紙に触ってみたくなったよ。鶴とピアノくらいしか、作れないんだけど。
残りは追記。本のことと音楽(映像)のこと。
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ここのところ、自分のなかに詩集ブームが来つつあります。言うまでもなく、読むほうね。
昨日読み終わったのは、中井英夫の詩集。幻想小説や推理小説が面白い人だという認識だったのだけど、詩集も、良いです。眠っている耳元で読んでもらったら、多分素敵な夢が見られるでしょう。
頭の中に紺色の紙で出来たノートを思い浮かべて、読む。金色の飾り文字みたいなので、読んだ詩を全部書き写していくのだ。非常にカラフルなイメージを持った詩なのだけど、最終的にはすべてが紺色と銀色と金色の中に吸い込まれていくような気がするの。
次は、藤井貞和詩集、その次は北原白秋詩集を読む予定。気が変わらなければ。
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久々にyoutube巡りをしていたら、素敵なPVを見つけました。何だか幼い、でもミステリアスな声の女性ボーカルと、幻想的なメロディ。んでもって、ものすごく素敵なアニメーション。一目ぼれです。
それが、これ。「dropz」というグループの、「To watch me crawl」。
情報を見てみたら、これはBUCK−TICKのメンバー星野さんのソロプロジェクトではないですか!道理で琴線に触れるわけだ・・・。
私が密かにBUCK−TICK好き、というのは以前書いたことがあると思うのだけど、中でも星野さんの曲はものすごく好きなのです(><)「ミウ」なんて、ものすごい数聴いてるのに未だにうっとりしちゃうのだ。とても映像的な曲を作る人だなあ、この人は。
そんなわけでこの「dropz」が、現在とっても気になるネコノさんなのでした。七月はCoccoのアルバムも出るのに、一体どうしたら・・・!
テーマ:絵本・制作・イラスト - ジャンル:学問・文化・芸術