
絵が描きたい。描きたい。描きたい。
ああ、息が詰まりそう。
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ちょっと、ご連絡。
今週は何かとバタバタしているので、ブログもメールもお返事があんまりできないのです・・・ごめんなさい〜(><)そんなわけで、今週中は記事のコメント機能を一時切らせていただきます(^^;)お返事できるようになったら、復活させますー。
メール(やっぱり溜まりがち)は、来週ゆっくりさせていただきますね(><)こんなこと言いつつ絵だけの記事が増えてたら、失笑してくださいまし・・・。
ここからは、お出かけ前の愚痴(ごめん)。
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朝起きたら、父親が古い参考書をたくさん引っ張り出してて、嬉しげに話しかけてきた。何かと思えば、高校時代の数学の参考書。中には汚い字で、たくさんたくさん書き込みがしてある。数学が大嫌いだった私が、泣き泣きつけたメモだ。
「昔のお前はよく頑張ってたよなあ」とは、父の弁。ああ、そうですね。昔はね。彼は、私が一番「優等生」だった時期のことを、いまだに時々引っ張り出しては懐かしむのだった。まるで、その頃に戻って欲しいかのような口ぶりで。
お父さん、知ってた?あなたが最も誇りにしている時期の私は、私が最も後悔し、恥じてる時期の私なのですよ。その頃の私と、現在の私が、一本の糸でつながってるということ、あなたには理解できてるのでしょうか。あなたが誇りにしてたいい子は、大学で碌でもない生活送って、半分ニートみたいな引きこもりになって、未だに就職もできないでいるのですけど。それで、家族の悪口を、こっそりこんなところに吐き散らかすような人間になったのですけど。それでも、その頃を自慢に思うのですか?わたしには、ぜんぜん、わかりません。
ええ、今日の勉強も頑張りますとも。だけどそれは、あなたが望むような「健全で勤勉な子」ルートに戻るためじゃない。
あなたから、遠く遠く逃げ出すためよ。
(あ、追記。この書き方だと誤解を招きそうだけど、私は自分の育ち方や精神的屈折が、すべて親のせいだと思っているわけではありません。影響はあったにせよ、自分の人格は自分で作るものだし、自分で責任を持たねばならないものだから。
ただときどき、あまりにもピントの外れた理解に、耐え難くなることがあるのです。自分が意図しない自分だけが、理想的な娘像であることに。)・・・よし。よし。もう大丈夫。ちゃんと頑張ってくるです。前向き復活。行ってきます。