前記事はバトンだったので、別記事で日記。
もはやカテゴリ分けして一つの記事にすれば?というくらいお馴染みの変な夢記録。今日のは、病院の待合室で熱を測っていたら、見知らぬ紳士(サルバドール・ダリのような、八の字髭をお持ちだった)に目の前の大型テレビの修理を命じられるという夢でした。それも、手渡されるのが孫の手一本。私体温計挟んでるのに、なんて理不尽な!と思ってるところで目が覚めた。
ツッコミどころは、そこじゃない気がするけど(汗)。
予告通り、髪の毛を切って(ワカメちゃんみたいになった気がする。でも気に入ってるから、いいや)、「図書館サービス論」レポのために市立図書館まで取材(?)に行って、うっかりちゃっかりお買い物なんかもして、帰って参りました。
朝の美容院では、美容師のお姉さんが細○数子さんにはまってる(?)らしくて、ひとしきりその話題で盛り上がった。うーむ、あの人の占いのこと、詳しく知らないのだけど、私、どうもあの「○星人」という響きを聞くたびに可笑しくなってしまうのです。それを信じてる人を笑ってるのではなくて、どーしても、どーーーーーしても、「私、○星人なんだ」という響きを聞くたびに、頭の中に下のような図が浮かんでしまって!今日も笑い出さないようにするのに必死(xx)なんかもっとこう、他の言い方はないものなのか。

それにしても、○木さん恐るべしだなー。近頃、自分の周りでも特別宗教や占いに熱心じゃない人たちが、さらっとあの人の話題をしてるのを聞くことが多くて、なんだか不思議な気がしちゃうのです。正直言っちゃうと、私はあのキャラクターがどちらかと言うと苦手なので、なんであんなにえばりんぼのおばさんが(あ!ごめん・・・)こんなに人気なんだろう、と思ってしまうのだけど、喋り方とかに、何となく人を惹きつけるものとか、納得させるものがあるのかもしれないよね。よ、よくわかんないけど・・・(^^;)
あ!重ねて言うけど、別にこれを信じてる人を馬鹿にする気はさらさらないので、怒らないでね(><)私だって星占いとかおみくじとか、やるし。
午後からは、久しぶりに市立図書館に行ってきた。今度受ける試験のためのレポートの一つが、地元の図書館を見て回って、教科書のサービスと比較して、特徴&改善点を記せってものだったのです。案外書くネタは多そうで、一安心。すこしプレッシャーが減ったよー(;;)
図書館から見える広場には、星座盤と風見鶏があって、その回りを鳩の群れがぐるぐる回ってた。カメラ持ってくればよかったな。
来たついでに色々CDを借りて帰る。あそこはポピュラーミュージックが充実してて、いいなあ。前々から聴きたかったガービッジと、ブリグリと、あとは聴いたことのない「空気公団」「コーネリアス」を一枚ずつ。良い出会いになるといいなー。
手始めに聴いてるガービッジは、かなり好きな系統の音楽。妖しく強そうな女の人の声が素敵ーvふふふ、気分が昂揚してきた。毒のある音楽というのもまた、いいなあと思う。
おとと、いっぱい書いたなあ。そろそろほとぼりが冷めないうちに、レポートの骨子を作ってこよう!
☆☆☆
おまけ。帰り道うっかり買った鞄。2X才の買い物とも思えませんな。
・・・・・猫の目がね、「買えニャ」と言ってる気がしたの。