 日曜日に生まれる子供
減っているらしいです。 日曜日は人手が少ないので、薬で調節して 火曜日とかにずらしているとか。 日曜日に生まれる子供は幸せになるという話ですが、 やはり安全にはかえられないということですね。
【2006/09/23 Sat】
URL // キイチロウ #-
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 ええー!
キイチロウさん、おはようございます(^^)コメント、有難うございます。
わ、薬で出産を遅らせたりするんですか(汗)!出産を早める薬を使うことがある、という話なら聞いたことがあるのですが、逆もあるとは・・。産婦人科は人手不足が深刻だそうですが、思わぬ影響が出産日にまで出てるんですね〜。あわわ。(でも、薬で調節するというのも、ちょっと怖いですよね・・・;)
日曜日に生まれる子供は幸せになる、というお話、実は初耳でした〜(@@)へーっと思って調べていたら、この日に生まれる子供は超能力があるとか、妖精が見える、不思議な感性の持ち主であるなんて言い伝えもあるようですね!うわあ、いいなあ・・・(うっとり)。
【2006/09/24 Sun】
URL // nekono #-
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 ゲド戦記のテーマも谷山浩子
>出産を早める薬を使うことがある
もしかしたらそちらなのかな? 火曜日の出産が増えているということなので、 後にずらしているのかなと勝手に解釈したんですが。 結局、陣痛を調整するのかな。<これも素人解釈ですが(笑)。
「にちようびにうまれるこども」も「空の肋骨」も なんか谷山浩子の曲のタイトルのようだな〜 なんてことを考えたり。
【2006/09/25 Mon】
URL // キイチロウ #-
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 谷山浩子
キイチロウさん、こんばんは(^_^)コメント有難うございますー。 あ、そうそう、陣痛を調節するんです、確か。陣痛促進剤、という名前だったような気がします(うろ覚え)。親に聞いてみたら、私が産まれるときもそれを使おうという提案をされたと申しておりましたー(>_<)あわわ。
谷山浩子さん、「みんなのうた」の曲はどれも好きです♪ん?絵のタイトル、谷山さんぽいですか…?(笑)もしかして、似たような名前の曲があるのでしょうか?無意識に聞いて刷り込まれているのかも!? テルーの唄、谷山さんの声でも是非聴いてみたいです(^_^)!
【2006/09/25 Mon】
URL // nekono #-
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 「みんなのうた」!
お、つい反応した! どんな歌があるの? 実は知ってるかも!! (当時は(や、いまも)全くサクシャに頓着しないで聴いてしまう…。いい歌だと思っても作者が誰か気にならないっていうのは、どうなんだろう?? 大衆向けメディアに乗って不特定多数にバラまかれるモノにサクシャの影は薄い気がします。私だけか・汗)
【2006/09/25 Mon】
URL // 裾野 #8/dCst3Q
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裾野さん、こんにちは(^^)こないだはメール有難う(^^)ちょっと遅くなっちゃうかもだけど、出来るだけ早く頑張って仕上げるね! 谷山浩子さんの「みんなのうた」曲はねー、、『恋するニワトリ』、『しっぽのきもち』、『まっくら森の歌』、『おはようクレヨン』あたりが有名なんじゃないかなー。可愛いけどちょっと寂しかったり、幻想的だったり、怖かったりする曲を作ってる方なんだ。 あ、あと『そっくりハウス』というのも「みんなのうた」曲みたい。これは覚えてないんだけど・・・(^^;)(ちなみに詳しくは、 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B0%B7%E5%B1%B1%E6%B5%A9%E5%AD%90に出てたよ^^) そかそか、裾野さんはあまり作者(作曲家も、歌手名もってことだよね、たぶん)には頓着せずに、純粋に曲の好き嫌いで聴いているんだね(^^)そうそう、裾野さんはどんな曲が好きなのかなあ。一度聞いてみたいと思ってたんだ!確か前に、あんまり流行歌みたいなのは聞かない、という話を耳にした気がするんだけど(勘違いだったらごめん;)。密かに興味津々なんだ。 お、大衆向けメディアに乗って不特定多数にバラまかれるモノにサクシャの影は薄い・・・なるほど、そうかー。んんん、どうなんだろうね〜(@@)私なんかは割と、作者のほうにこだわっちゃう方なんだけど(歌に限らず、本とかでもそうかな〜)、他の人はどうなのかな。もしかしたら、その「ばら撒かれるもの」をその人がどう捉えてるかによるのかな?なんて思ったりするよ(^^)どうだろう・・・。
【2006/09/26 Tue】
URL // nekono #-
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ウィキへのリンクありがとう! みてきたよ! 作詞家か作曲家かどっちかな…と思ってたらどっちもやるんやん。しかも小説も!?(妬) メールの件は、全然急がなくていいよ? などと言いつつ、ろくろ首になって待つけどね(笑)
さて、「純粋に曲の好き嫌い」っていうか、人間が作っているという意識がごく最近までなかった(!)だけ。タイピンのブランドとかと同じで、知らないからこだわりようがないというのが本当のところだよ。
捉え方、というなら私は正直、商品としか見てないと思う、悪い意味で。 大衆メディア云々の意味は実はそれだけの事で、勝手もいいところ。 ともあれ、私と出会うとき、曲は作者の手を離れてるって思うのが好きなんだな。 曲と自分と、かさなる感じが好いんであって、作者を評価するために聞くんじゃないもんね。
まあ今では、創作物には絶対サクシャがいて、作品には必ずサクシャの何かが含まれ・現れると思ってる。だから、受け取り方は当然自分基準になるとしても、作品に触れる事は作者に触れる事とニアリーイコール。たとえば、ピアノの先生の受け売りだけど、「好きな画家ができると、作者名を隠されててもその人の作品に気づくようになる」んだって。作者にこだわれるのはそれが見つかってるということ。私は探してる途中、とも言えるかな。
うう、長い。続きは今日のスレッドに飛びます。あしからず m(_ _)m
【2006/09/27 Wed】
URL // 裾野 #8/dCst3Q
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 いっぱい書いてくれてサンクス☆
裾野さん、おはよう(^^)おおっ、たくさんコメントしてくれてありがとー。
あ、ウィキのリンク、見てくれたんだね(^^)そうなのこの人、文筆業もしてるみたい・・・。以前古本屋さんで著書を見かけて「同姓同名?」なんて思った記憶があるよー。私が見たのはエッセイだったかな・・・?幅広いっ。
曲と自分と重なる感じが好い、っていうの、なんとなくわかるかなー。そうだね確かに、作者を評価するために音楽を聴いてる、というわけじゃないもんね。 (ちなみに私の場合はね、ちょっとだけ、自己紹介的アイコン(なんじゃそりゃ)みたいな意味で音楽を捉えている部分があるかなー。こういうのが好きな私はこういう性格的要素の持ち主である、みたいな感じで音楽を選別しちゃってるとこがあるかも・・・。もちろん、それだけで聴くのではないけどね!うーん的確な表現が見つからないなあ。むむ)
そうそう、「創作物には絶対作者がいて、作品には必ず作者の何かが含まれ・現れると思ってる」というの、同感。この話を読んでね、大学時代の専修の授業を思い出したよー。担当教授が何か文学作品を講義するとき、いつもそういう観点から切り込んでいってたの。最初は「そんな、解釈なんて人それぞれなんだし、後ろに作者をさがさなくても」って思ってたのだけど、後になると、作品に現れる作者の断片を探すのも、逆に作者を離れた読み方(それが時代によってどう読まれたか、とか、自分はどう解釈するのか、とか)をするのも、どちらもありだなー、どちらもなくちゃ歪だなあって思うようになったんだ。 あれ?えっと、何の話だっけ(おい)。ちょっと焦点がぼけてきたかな・・ごめん(xx)あ!好きな画家が出来ると、作者名を隠しててもその作品に気づくようになる、というの、確かにあるかもしれない・・・。何でかわかんないけど、わかるとちょっと嬉しかったりするんだ、あれ(笑)。
ぎゃあ、私も長いっ。うし、次のレスに行ってみよう☆
【2006/09/28 Thu】
URL // nekono #-
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