
リサイクル。ちょっと前にフォトショで彩色したものの原画を、今度はコピックで塗ってみた。
女の子の肌色が、ピンクになりすぎちゃった(;;)にじみのせいでちょっと妙な線が入っちゃったし。あうー。
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レポート終わりました〜!ついでに(!)バイトのお仕事も終わりました〜!やたっ。ここ一ヶ月分の心の重荷が、ようやくおろせたよー。毎回同じ事言ってるけど、集中すればすぐなのに、なんでやる気になるまでがこんなに長いのだろう(笑)。だめだわー(><)
でもこれで、ようやく別館絵に集中できます。うし、はりきって、描くぞ〜!うしし。
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レポートを出すついでに、もうできれば今度こそ見たくない、勉強関連の本を図書館に返しに行ってきました。さらばだ!って心の中で叫びつつ(笑)。
んで、恒例の自分ご褒美、ということで、足取りも軽くサーティーワンでアイスを食べてたんだけど、隣で食べてるご婦人が、しきりにこっちを見るのです。うーん私の自意識過剰か?と思ってたのだけど、ほんとに、じいいいい、っと見るのだ。たまりかねてそっちをまじまじ見たら、ぱっと目を逸らすのだけど、なんとなく、何か言いたそう。なんだよーなんだよー、私の顔にご飯粒でもついてるのか・・・?
訝しがりつつアイスを食べ終えて、外へ。うーんさっきのは何だろう、私の行動って、自分で気付いてないだけでかなり挙動不審だったりするのかなー、なんて思いつつ、ふとお店の窓に映った自分の姿を見て、ぎょっとする。
うん、ご飯粒はついてない。けど、シャツが、シャツが、
後ろ前〜!!!後ろが、猛烈に開いてる〜!!!
・・・ぎゃーっ!!!ベタな失敗だけど、相当、情けない。恥ずかしい。仮にもハタチを遠く過ぎたオトナのやることじゃない(@@;)さっきの人が見てたのは、これかー。炎天下の中、もう、汗も引くぐらい凍り付きました(泣)。で、次の瞬間、猛ダッシュ。最寄の化粧室に行って着替えるまで、誰も私を見るな!見ないでくれ〜!でした(もう遅い)。三時間くらい、この格好で街中歩いちゃったよー、ううう(><;)いくら解放感に浸っていたとは言え、もうちょっと気を引き締めようぜーと思った、午後なのでした。あーはずかし!
せめてもの救いは、無地のシャツだったことだな(あんまり慰めにならない)・・・。