
「ZAKKA GIRL1 とりになりたかったおんなのこ」
またサインペンラクガキ。サインペン、だいぶ慣れて、自分のタッチが把握できてきた気がする。
しばらくはこんな感じの、雑貨屋さんのディスプレイに座ってそうな女の子を「ZAKKA GIRL」として」時々練習してみようと思っています。もうあと二人くらい描いたら、コピック絵にも取り掛かろう。
そうそう、この絵はloftworkのほうで壁紙としてアップロードしました。(こちら→
http://www.loftwork.com/user/5971/download/05fb0740-6f5c-42f2-8be3-237c5f480be3/)
背景の白があんまり目に優しくない感じだけど、気が向いたら、使ってみてね。1280×800ピクセルだけです。
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聞き飽きたことでしょうがお返事もうすこし・・・いやほんとにすこしかどうかわからないけど・・・まってくださいまし(;;)一番酷いお返事遅れなんて半年くらいなのですが(涙)ひどすぎるわたし・・・
私信:白兎さん、テーマ必ず近日中にアップします!ただいま考え中です☆
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サイトのほうで一年ほど前の絵を見て、それでふと思いついて五月からこれまでの絵を眺めてみたら、全体に楽しい気持ちになれそうな絵が激減してて、おまけにものすごい無表情になっていて驚いた。この二ヶ月くらいで、笑ってる絵ってほとんどないのですね。うひゃー。
だから私は病んでるのだとかそう言う事が言いたいわけじゃなくて、気分の浮き沈みとは全く関係ない次元で、物語を産む力とか、何かに感情を大きく動かしたり考えたりする力が随分と弱まってるんだなあ、と思ったわけなのです。それは環境のせいじゃなく、私が「道具」を手入れするのを怠ったせいだ、たぶん。(絵に限らず。)
別に「ほのぼのした」「楽しい」絵が私だ、っていう風に自分を限定しなくてもいいけれど、今の憂鬱メルヘンばかりが続く状況も、やっぱり自分の世界を限定しているのかもしれません。ちょっと、自分の中の埃をかぶってる部分を点検する必要があるかも、と思った今日この頃なのでした。まる。