
「ヘンゼルハウス」
食べ終わったら
また一年ま、間に合わなかったー!(涙)
でも今日はお友達が二人もお誕生日だし、いいのだ(?)ひとまずこの場を借りて、ハッピーバースデー!なのです(><)
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掲示板、メッセージのお返事は、後日ゆっくり書きたいので、もうちょっと待ってね!
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♪いーくつ、いーくつ、いくつになーったの!
・・・・・タイトルと上の歌詞の意味がよくわかんなかったあなたは、きっととてもお若いのです。にほん昔ばなし、またやってくれないかなあ。
という話はともかく、26歳になりました。ついに20代も折り返し地点か・・・。下り坂、とか、曲がり角、なんて言わないのだ。のだ。
午前0時のお祝いの言葉、mixiやクリエイターズ経由のメッセージ、お友達からのメール、そして親からの「おめでとう」、大事な宝物がいっぱい増えた誕生日でした。
ほんとにどうも、ありがとう。だいすきです。ぎゅう。
わたしにとって25歳は、激動の年でした。絵の活動に参加したり、お仕事を少しずついただけるようになったりと、絵の面では嬉しいことずくめだった反面、これまで逃げていた「人と関わる仕事」を人生初めてやるという試練もあったりで、かなり浮き沈みの激しい毎日だったような気がします。
言ってみたら、「海に出てみたけど、オールの使い方がわかんなくて船がぐるぐる回ってるよー!」というのが、25歳だったかなあ、なんて。
だからね、26歳の私は、ゆっくりでもいいからオールの使い方を覚えて、少しずつ行きたい方向へ進めるようになりたいと思います。それにはまず、自分の中の変化のスピードと、環境の変化のスピードとの差をちぢめることかな。来年はますます環境に大きな変化がありそうだし、ぼちぼち、頑張ろうとおもう。
絵もね、今よりもうちょっと、忙しさに負けないで描けるようになりたいな。この忙しさで参っていては、今後ますます絵を描く頻度は減ってしまいそう。だから、時間とか体力とかを言い訳にせず、描ける時はできるだけ、創作に打ち込めたらな、と思うのです。
以上、26歳の抱負をつらつらと書き連ねてみました。果てしなく成長の遅い私ですが、これからもどうぞ仲良くしてくださいね。ぺこり。