つぶやいたり、描いたり。波に攫われる前の、ほんの一瞬。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ブックマークに追加する

絶対に抱いちゃ駄目だと言い聞かせてた願いが叶った。嬉しすぎて、まだぽわっとしている。

寝ちゃって夢がさめたらやだな(>_<)それならずっと眠ってるさ。



うんでも多分、夢じゃない。大丈夫、だよね。




スポンサーサイト
ブックマークに追加する
oyasumi1.jpg


コンバンハ。予告よりちょこっと更新が遅れてますが、元気にやってます(^^)むしろいつもより、元気です。歌いたいくらい。

更新とメール(&ひとこと)返信、もうちょっとの間ストップしますが、どうか見捨てないでくださいまし~(笑)。後日また、大量更新しますです。
ではまたしばし、サラバ、です~。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ


ブックマークに追加する

わーいお揃いがたくさん!



それにしても可愛い鍵~(>_<)どこにつけるか思案中、なのです。鞄がいいかしら…!るん。

カプセルの中はご当地ピンなのですが、一向に蓋が開きません(汗)。なぜ!




ブックマークに追加する
akimati.jpg


「秋待ち」

コンクリートが あつくって
帽子も お花も しおれちゃう


こんなのを描いてたら、開けた窓から虫の声がした、夜。そう言えば、蝉はぐんと減ったなあ。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ
⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する

最近の私を心配した友達からの、思わぬプレゼント。真ん中には穴があって、どうやら携帯が入るみたい。かわいい!なごむ~!



りえさま、どうもありがとう~(感涙)




ブックマークに追加する
asagaoshoujo.jpg

朝顔の花言葉は あまりにもさみしい。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ
⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する
kagekaraneko.jpg


真夜中 は
影の反乱に 注意するべし


☆☆☆
別館に絵を1枚追加しました。残りはまた来週。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ
⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する




ブックマークに追加する

なかなか綺麗に撮れないなあ。




ブックマークに追加する
随分前に買ってた本を、ようやく引っ張り出してきた。梨木さんの本はとても好きなんだけど、この本の帯にある「神さま」という言葉が重くて、なかなか読めなかったんだよね・・・。しょうもないこだわりなんだけど。



情緒不安定気味な心を抱えつつ、それを家族には隠している「コウコ」。優しくて賢くて思いやりがあって。ママはコウコを「天使みたい」と褒めちぎる。だけどコウコは「いい子」に振舞う自分に違和感があって、しばしば自己嫌悪に苛まれている。精神的安定のため、彼女は、熱帯魚を飼う事を思い立つ。



一方、コウコの家には寝たきりの祖母がいる。すっかり衰えてしまった祖母のトイレの世話を、「熱帯魚を飼う」ことと引き換えにすることになったコウコ。しかし水槽のモーター音によって、祖母が思わぬ変化を見せ始め・・・。コウコの視点と、祖母(さわちゃん)の視点。現在と過去が交錯しながら、物語は進んでいく。



色んな意味で、とても重い本。痛いところをつかれる、というか、考え込んでしまう部分が多かった。かつてはしっかりしていた人が、老いて庇護される立場になってしまうということ、それを見ながら必ずしも優しくなれず、時には煩わしささえ感じてしまう気持ちが、コウコと祖母のやりとりからあまりにもリアルに伝わってきて、辛かった。自分の祖母を思い出してしまって(や、本の中のおばあちゃんより、ずっと元気なんだけど)。痛ましさを目の当たりにしたくない気持ちが、煩わしいという感情に繋がっちゃうんだよね、たぶん・・・。



コウコの抱える闇、おばあちゃんが過去にやってしまったこと、そして熱帯魚の世界の恐ろしい出来事を通して、自分の中にあるダークさと向き合う作業は、かなりきつかった。狡さや偽善、それにどうしようもなく破滅的で、破壊的な衝動。憎む対象、自分の代わりに邪悪さを引き受けてくれる者を必要としてしまう部分まで、主人公に共感(?)してしまう。

梨木香歩の作品はいつでもこういうものが出てくるけれど、今回はそれがとびぬけて色濃く出ている。直接過ぎて怖いくらいに。



コウコのおばあちゃんはずっと、自分の闇を憎んできた。殺してしまえ、と思うほどに。だけど、最後のコウコの一言で救われるのだ。それならば、コウコはどうなのだろう?おばあちゃんのように他者の承認を得るという過程を経なくても、いつかは自分の中の「悪魔」を受容出来るのだろうか(あるいは、出来たのだろうか?あのラストで)。愛することはできなくても、許すことはできるのだろうか。私にはわからない、まだ。



・・・それにしても。この人の作品にはいつも騙されちゃう(?)なあ。あ、今回はこういうことをメインテーマにしてるのかな?なんて思ってると、その解釈だけでは掴みきれない部分が出てくるんだ。大きな箱の中に、小さな箱がいくつも入ってて、その中の何個かは鍵がないと開かないの。で、たいてい開けそこなう箱があるんだよね・・・(^^;)だからこそ、魅力的なのだけど。
ブックマークに追加する
oyasumikokuti1.jpg


今日は、こちらの絵はおやすみ。イラストは別館で更新しています。一日フライング(笑)。
まだ作品数が少ないんだけど、あと一週間くらいかけて(!)、完全更新する予定。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ
⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する
karehatotyoutyo.jpg


リサイクル。ちょっと前にフォトショで彩色したものの原画を、今度はコピックで塗ってみた。
女の子の肌色が、ピンクになりすぎちゃった(;;)にじみのせいでちょっと妙な線が入っちゃったし。あうー。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ
⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する
saihoubako.jpg


「ソーイング・ボックス」

ラクガキだけにするつもりだったのだけど。女の子だけ、描くはずだったのだけど・・・!
何故でしょう。気付けば周りにいっぱい余計なものが。あああ・・・私の馬鹿。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ

⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する
nekonotekaritai.jpg


ごめん、今日はラクガキ日記。ちょっとだけ、忙しい。
レポートや別館更新準備のために、今週(と、来週半ばくらいまで)はちょっと日記の更新頻度が落ちるかもしれません。絵も、使いまわしや小さなラクガキが増えると思います。

宣言。レポート、今週金曜日までには提出するぞっ(ああ、言っちゃった~。これで後には引けなくなった!)。

えいえいおー、であります。がんばろ。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ
⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する
applejack.jpg


「ウィリアム・輝子さん」

・・・ネーミングセンスの欠如もはなはだしい。そう言えば、林檎を頭に乗っけてたのは、ロビン・フッドだったような???


ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ
⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する
heartnimizumaki3.jpg


現在のトップ絵の色違いバージョン。追記のほうに、もう一つ。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ

⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する
obakemaigo.jpg


すみません トウヘンボクさんのおたくはどこですか
この角まがって三つ目の 高層マンションの六階です

ちかごろ 迷子のお化けがふえました


お盆前に下書きしてほったらかしてた、イラスト。時機を逸してしまった(--;)

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ

⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する
rakugakisanko.jpg

ラクガキ三つ。無理やり繋げたら、ちょっと縦長になってしまいました(汗)。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ
⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する
図書館で見つけて何気なく手に取った本。穂村弘、名前はよく聞くけど、今まで一冊も読んだことなかった。求愛瞳孔反射ってタイトル、なかなかインパクトがあるなあ。ピンク色のタイトル文字の下には、青い印刷で右目の写真。なんだかちょっと睫毛が卑猥、な感じ(アン・ルイス?)。この写真は、本の中でも何回か、出てくる。黒目の部分はまるく切り抜かれて、そこから服を脱ぎかける女の子の絵が覗いている。表紙を取ったら全体が見えるのだろうけど、図書館の本は糊付けしてるから、カバーがとれないんだ。



さて。読後感。あーうー・・・・そうか、これもまた、詩なんだなあ(汗)。正直、あんまり、好みじゃない・・・かも。カルチャーショックみたいなのもあるんだけど。

ただ、「嫌い。もう読むか」ってな感じじゃなくて、あーなんだろ?なんでこんなに、モヤモヤっとするのかな?というのが気になる感じではあるのね。それで色々考えてたんだけど、私が感じた不快感や違和感は、以下の理由によるのだろうな。



ひとつ。描かれてる世界が、怖い。この人の詩の言葉、ぱっと見たときはピンクのヌイグルミのうさぎみたいに、ふわんとしてたりかわいかったりするの。だけど、そのうさぎがこっちを見たら、中に入ってるのは目のギラギラしたあんちゃんで、それがいきなり金属バット持って追いかけてきそうな感じがするのです(って、かなり無茶苦茶言ってるなあ・・・ごめんなさい;)。もしかしてこれは笑うとこなのか?とも思うのだけど、やっぱり、怖い。ポップさをまとったグロテスクさに、私はちょっと圧倒されてしまうのですね・・・。D[di:] さんとか、水野純子さんの漫画にちょっと似てるような気が、個人的にします。あ、でも、そのグロテスクさや凶暴性の中にあるひたむきさやキラキラに、ときどき、打たれるのも事実。愛ってやつかーしーらー。



もひとつは、これが、今まで読んできた詩とはちょっと違うアプローチをしなきゃならなくて、それにうまく慣れなかったから、というのもある。私はどっちかというと、詩は頭の中で一度音楽を聴くみたいに「音」として受け入れて、そこから意味なり、あるいは映像的なイメージなりを組みたてるようにして読むものだと思ってたのですね。だけどこれは、あまり言葉が、「音」として入ってこなくて。というか、リズムにのれなくて、あんまり綺麗な響きを感じられなかったのです(あ、全部じゃないんだけど!)。やたら出てくるカッコとか、電話番号だとか、これいったい何て読むのよ?とか、そういうことがすごく気になっちゃって、落ち着かない気分になった。

でも、全部読んでみて、ああ、これは、まずは視覚をはたらかせて読むんだなー、かなり視覚的なものが強い詩なのかなー、とおぼろげながら思った。響き、というより、並んでいる字の連なりとか、それがちょっとずつ壊れていくところとか、狂気じみたひらがなが落下していくところとか、そういう「目から見た印象」に、かなり重きが置かれているような気がした。(というか、それはこの人だけじゃないのかもしれないけど。寺山修司の詩なんかにも、そういうのあったもんね)。だけどなかなか、そこにチャンネルを合わせていくのは難しいな~。うーん。馴れかな?



・・・そんな感じで、「好きになった」とは言いがたいけど、なかなか、面白い体験でした。詩にも、色んな読み方があるのだなあ・・・なんて、素朴な感想で、おしまい。
ブックマークに追加する
八月最初の記事。さて今月は、何回くらい書けるかなっと。



このお盆休みは、たまっていた本をだいぶ消化できました。というわけで、ぼちぼち、日記のほうも書いていこうと思うよ。今日は、先日地元でやってた絵本フェアでの掘り出し物をごしょうかい。「THE VERY HUNGRY CATERPILLAR」(Eric Carle)「Gaspard and Lisa at the Museum」「Gaspard and Lisa's Rainy Day」(いずれもANNE GUTMAN・GEORG HALLENSLEBEN)の三冊です。いずれも、洋書絵本。



「THE VERY HUNGRY CATERPILLAR」は、ごぞんじ「はらぺこあおむし」のこと。小さな青虫は、生まれたときからお腹がぺこぺこ。月曜日には林檎を一個、火曜日には梨を二個たべるけど、まだまだお腹が空いてるの。毎日毎日色んな物を食べ、ついには・・・!という、お話。



小さい頃、この本大好きだったのですよ、ほんとうに。エリック・カールさんの絵本ならどれも好き、というわけじゃなくて、これだけがものすごく好きだったの。なのに親が、勝手に他所の子供にあげちゃったのです(><)いつかは自分で買い直さなきゃ!と思ってたのだ。

今回買ったのは、たぶんハンディタイプのやつ。手のひらよりもうちょっと大きいくらいかな。でも、青虫君が食べたものに穴が空いてる仕掛けは、ちゃんとそのまま。紙も分厚いので、子どもにも扱い易いと思う。



赤い頭に緑の「あおむし」が、本当に可愛い!食べても食べても不満そうな顔なのよね・・・。だけど一番のお気に入りの顔は、土曜日に食べ過ぎてお腹を壊したときの情けない顔!このページだけ、赤い顔がちょっぴりくすんでる・・・(^^;)

ちいさな青虫が、もうちいさな青虫じゃなくなったときのページも好き。緑の目玉がらんらんと光る、まるまると太った芋虫への変貌ぶりに笑ってしまいます。そりゃね、それだけ食べればね。



この絵本の、鮮やかな配色にはいつもうっとりします。青虫が食べたものがずらりと並んでいるページの楽しさは、この色遣いならではだと思う。あまりはっきりした色は好まない私ですが、この絵本は、やっぱりこの配色じゃないとね。青虫君の緑色も、とてもキレイ。



☆☆☆

「Gaspard and Lisa at the Museum」「Gaspard and Lisa's Rainy Day」は、日本で「リサとガスパール」として親しまれているキャラクター(犬のようだけど、たぶん犬じゃないんだと思う)の絵本です。というか、絵本が元なのね!キャラクターだけが単体で存在するのかと思ってました。

この二冊は、母が一目ぼれして買ったのです(笑)。お、確かにかわいいかも、どんな話かな?と思って読んだら、あ、面白い。そして思ってた以上に可愛い。メロメロです。

「Gaspard and Lisa's Rainy Day」は、リサが語り手。二人はリサのおばあちゃんの家にいます。でも外は雨!遊べません。しかたがないので、お菓子づくりを手伝ったり(というか邪魔したり)、お化け屋敷をつくったりするのだけど、それもことごとく、家族からは大顰蹙!「ほかの子みたいに、パズルでもして遊べないの?」と言われた二人が閃いたのは・・・・?という、お話。表紙の、部屋から雨の外を見つめる二人がかわゆい。そして二人の巻き起こす騒動がいちいち可笑しい。キャラクターが皆穏やかな表情なので、ドタバタ喜劇になってなくて、いいなあ。とぼけた笑い、といった趣かしら。

こっくりした色遣いが素敵。何となく、ふかふかした手触りのものを想像させます。それはもしかしたら、二人の毛なのかもしれない(笑)。



「Gaspard and Lisa at the Museum」は、学校行事で博物館に行った二人が巻き起こす騒動。こっちはガスパールが語り手。表紙を1枚めくったとこの、恐竜の絵が好きだな。背景色のグリーンがとてもキレイ。

それにしても、リサとガスパールってば、学校に行ってるのね!それもみんな、周りはフツーの人間!(笑)でも、それがかえってなんだかいい感じ。小さい頃、仲良しのお友達と一緒にいたときの感覚を思い出す。二人にしかわからない世界とか約束とかっていうのがあって、他の子は、みんなちょっと「違う」んだ。その感じが、リサとガスパールの世界にはよく出てると思った。きゅっとくっついてる感じが、ほんとに、いいなあ。なんだかきゅんときちゃうよ。



このシリーズは、随分沢山出ているみたい。ほかのもまた、読んでみようかな。






ブックマークに追加する
torinomahou.jpg


今日もCG。
随分前にアナログで描いていたものを、もう一度フォトショで作りなおしてみた。
あれれ、前日のと背景色が似てる。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ

⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する

かっぱかっぱらった。

じゃなくて、カッパ。ラブリー。



某地元銀行のキャラクター。何故か友達はフラミンゴにキリンに亀に鶴、に…ラッコ(笑)。顔の広いカッパなんだね…。




ブックマークに追加する



「ツインズ」

さびしさと かなしみ


ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ
⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する
obonnorimono.jpg


「貸し切りなのに!」

お盆。お墓参りにすら行ってない子孫に、ご先祖さまは怒ってるだろうか。ごめんなさい。

私は茄子牛も胡瓜馬もカブトムシも(あ、子どもが着てるのは一応カブトムシ衣装なんです!)実際には見た事がないんだけど、こんな感じでいいのかしら?
小さい頃、「こんな乗り物に乗って帰ってくるなんて『ごせんぞさま』ってやつは随分ミニサイズなのだなあ」と思ってた。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ


⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する
junnbitaisou.jpg

わーん、準備体操してるとこを描くつもりだったのに、気付けばセクシー(嘘)ポーズになっちゃった…。や、セクシーポーズというか、これじゃ「ふ、俺ってカッコいい」のポーズって言ったほうがあってるかも(>_<)あわわ。

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ

⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する

ロフトの海外絵本市。可愛い絵本がたくさんあったよ。三冊購入。

中でも嬉しい一冊は、「はらぺこあおむし」(英語版)。きゃー!お気に入りの絵本だったのに、知らぬ間によその子の手に渡ってたのです、これ。




ブックマークに追加する
kingyosukutta.jpg


や、やっとPCに触れた!そんなわけで、ちょっとの間を縫って絵だけ更新。お盆休み中は、それっぽいテーマで絵を描こうかな。

あ、そうそう。・・・お盆が終わるまで、ここはほとんど絵だけの更新になりそうです。あああ、お友達のサイト巡回、したいよう(涙)。日記も書きたいよう~(ネット依存!)。コメントやメールも遅れがちになるかもしれないですが、宜しくお願いします(><)

ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ


ブックマークに追加する
botunokuni.jpg

「ボツの くに」

かさこそかさ

聞えてくるのは 溜息ばかり


ランキングに参加中ですe_03.gif  にほんブログ村 イラストブログへ
⇒ つづきよむ? ブックマークに追加する

カーテン改造大作戦。センス皆無(笑)。



ボタン、もう使わないであろうブローチ、絵葉書等々をヤケクソのように留めてみました。カオスだ。




ブックマークに追加する




ブックマークに追加する
// HOME //  NEXT
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 砂の上の文字群2 all rights reserved.
わたしのこと

ネコノ

Author:ネコノ
こんにちは。ここは、管理人nekonoが日々の空想を絵にしたり、なにやらぽそぽそと呟いたりするページです。
のんびりしていってね。

上のブログタイトルクリックで、最新記事七件が出ます。

コメントのお返事は、基本的に遅れがちになります。そして管理人の調子に合わせて時々閉じます。ごめんなさい。
(だいたい週明けにまとめてお返事になるかも)


本館イラストサイト。量だけはたくさんあるのです。
「hidden place」↓

リンクフリーです。でも教えてくれると、なお嬉しいです。

こそりと、お仕事のご依頼も受け付けています。
作品傾向は、こちらの部屋に置いてある絵のような感じです。

nekono14☆yahoo.co.jpまで、お気軽にお申し付けくださいませ。(☆は@に変更してください)



↓なう・りすにんぐなもの↓



↓こんしゅーのおきにいり↓




掲載していただいてます
岡山人ブログ | 岡山のすてきなブログが満載


nekononの最近読んだ本

おはなしする?

ひとことメールフォームです。 お返事は、日記の追記内にしています。

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリー
月別アーカイブ

最近のコメント
リンク
ようこそようこそ
いろいろつながり!

●お気に入り●
●trackback people●
(絵のこと本のこと)

list me? by BlogPeople あわせて読みたい

ブロとも申請フォーム
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。