「シーナ君(私のiPod shuffle)」
普段は データがごはんだけど
CDも なかなかいけるかも・・・って、なんだこりゃ・・・。
入れた音楽によって、見た目とか性格とか行動とかが変わるプレイヤーがあったら面白そう(
idogとか
ifishとかも、かわいいけどね!)。自然と飼い主(というか持ち主)に似ちゃいそうだけど。
☆☆☆
私信:ごめんなさい、メール、もう暫しお待ち下さいまーせー(><;)ううう・・・。
☆☆☆
わたしの おにわでは
暴れん坊の ライオンだけが 元気です
猛獣遣いも
園丁も
ぐっすり 眠っているので
サーカスは 休業だし
お庭は 荒れ放題
ライオンには 睡眠薬を
猛獣遣いと 園丁には バケツ一杯の水を 下さいな!・・・こんなの、詩ではない(xx)吉野朔実の「ジュリエットの卵」を読み返しててふと浮かんだ、言葉の羅列。
痛々しい作品、繊細な心の襞をうつしとるような作品を描く人の心の中は、きっと棘や弱さや繊細さだけでは出来てないんだろうな。それだけじゃまだ、作品にはならないんだ。
ある程度それらを御していく力とか、冷酷なぐらい客観的に見る目が備わってないと、それらはたぶん、部品どまりで終わってしまうのだろうなあ。
・・・それにしても吉野朔実の作品は、いいなあ。読んでて楽しい気持ちにはならないけどさ。
☆☆☆
心の中が、まーた日蝕中。ほのぼの分が足りてません。人生には、ほのぼのが必要なんだ!ほんわかしたいの!きー(←?)!
・・・そんなわけで、お友達各位の間でかなり好評な「間宮兄弟」を、近々観に行きたいなあ、と思う今日この頃。シネマクレールでやってるなら、絶対行かねば(キナ子さん、情報大感謝です〜)。原作も読みたいな!もう随分と、江國さんの作品にはご無沙汰です・・・。
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