つぶやいたり、描いたり。波に攫われる前の、ほんの一瞬。
勉強の参考になるかな、と思って読んだ本。そういう意味でも役に立ったけど、エッセイとしても面白かったです。



花の名前の由来とか、ちょっとした目のトラブルとか、そういう調べ物のきっかけに遭遇するたび、上手に図書館を利用していく著者。その過程で、思いがけない情報との出会いがあったりするのです。こんな風に楽しんで調べものが出来たらいいなと思う。



知りたかったリファレンス業務についての章もあって大満足。でも、専門的な文献探索法、情報検索のコツを知らなくても、手探りで調べていくうちに、だんだん効率的な調べものが出来るになることもあるんだね(著者はその典型的なパターン)・・・要は頭の中のネットワークと記憶がちゃんとしてるかどうかだな~・・・(汗)



フランスの図書館についても幾つか紹介されてて、いつか何かの運でフランスに行けたら、ここに出てた図書館には行ってみたいな、なんて思った。日本の図書館との相違点、共通点にもふむふむと頷く。





新書なんだけど読みやすかったです。こんな新書ばかりだと苦労しないんだけど・・・(笑)
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林静一の表紙の少女がとても好き。そこはかとなく色気もあると思う。



大満足。こういう詩、とっても好みです。幻燈劇みたい。

寺山修司という人は、少年の顔と、とても狡猾なおじさんの顔を持っている人だなあ。「ぼくが男の子だった頃」に入っている詩群は、感傷的過ぎとも思えるくらい繊細でみずみずしくて・・・こないだ読んだ、「花粉航海」の歌たちによく似ている。(うっかり胸が締め付けられていると大変だ。)

一方、いかにも女の子の感受性に訴えかけそうな可愛い(でもとっても残酷な)詩のほうになると、少年の顔がぐるっと変わって、女の子に美味しい飴や綺麗な玩具を与えておいて、ぱっとマントの下に攫っていってしまうような怖さがある。よき同情者の顔についてる目玉は結構冷徹だったり。攫われた女の子が何処へ行くのか、誰も知らない。・・・そんな感じ(どんな感じだ)。



つかみどころのない、魅力的な詩集でした。「オルフェ」「よってたかって はないちもんめ」とか、「悪魔の童謡」収録作とか、好きなのをあげるときりがなくなってしまう。何度も読み返したい一冊。
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レトロな表紙が綺麗。薄い黄色で、真ん中に色々な花の絵が描いてある。日焼けしても、それはそれで趣が出そう。



子供の読み物として出されているのだろうけど、結構背伸びして読むのかなあ、というような作品も選ばれていたりして、面白かったです。おお、「点子ちゃんとアントン」が全部入ってる~。ヴァルターの挿絵も。



収録作は、「人は何で生きるか」(トルストイ)や「母の話」(アナトール・フランス)、「ジャン・クリストフ」(ロマン・ロラン)(一部収録)などの印象的な話や、アインシュタインのメッセージやベンジャミン・フランクリンの少年時代の回想話・・・など。武井武雄の漫画が何だか面白かったなあ・・・こんなところで出会うとは!



どんな作品書くんだろ?と気になってた文豪の作品に触れられる良い機会でした。また読んでみたいな、というのはロマン・ロランかなあ。全体的に、何となく教訓めいたものが多い気もしたけど(その中にあって、「リッキ・ティキ・タヴィ物語」等は動物が生き生きしてて楽しい。子供マングースとヘビが戦うお話)、まあそれは仕方がないのだろうな・・・。そうそう、簡潔だけど、きれいな日本語の訳文が多い気がする。







二巻もあるので、また読んでみよう。
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ふと真夜中に読み返したくなって、棚から引っ張り出してくる。一巻だけ読むはずだったのに、気付けば全巻読んでしまった(^^;)



これは、誰が難と言おうとほのぼの漫画なのです、私の中で。ビジュアルバンドや死の匂い、耽美な雰囲気はあれど、絶対ほのぼの漫画なの。



おとぎの国の住人みたいなかめのちゃん(信じられないくらい可愛い。)と、本質的にはネガティブでダークなんだけど、かめのちゃんに感化されてどんどん天然ボケが進行するカノン。この二人の恋愛関係って理想だなあぁ・・・。童話に出て来る人形同士の恋物語みたいに、現実感がなくて、淡い色で描かれた綺麗な綺麗な恋愛。某少女漫画誌の動物的恋愛とはえらい違いだわ・・・。

スキンヘッドのカメちゃんはいいお兄さんだし、ほとんどいっつもセーラー服のジンちゃんも、パンク少年三上君も、その弟のミチロウも(うさぎのダッフルコートに心臓を打ち抜かれそうです。くらくら)、みんなみんな愛しいキャラクター。こんなに好きなキャラクターばっかりの漫画も、珍しいです。永久に可愛くて馬鹿であってほしいなあ。

動物園や水族館が舞台の、ちょっと観念的なストーリーがちょこちょこ挟まれてるのも良い。

これが十年以上昔の作品だなんて、何度見ても思えないくらいお洒落な絵柄。ファッションやインテリアがいちいち魅力的なんだよな~、こういう生活したい・・・(無理)。今でもほわーっと思ってしまうのに、これが初めて誌上に載ったときはどんなにびっくりしただろう、当時の読者は・・・。



もし、この漫画のキャラクターの一人になれるとしたら、誰がいいだろう。素敵な雑貨の店主かな(くるんとしたまき髭で、いかにも胡散臭い)~、かめのちゃんのお友達かなぁ。そうでなければゲイ?の橘さんかなあ・・・。とにかく、あの素敵な仲間たちをちょっと遠くから見てる人になりたいのです。ふふふ。







この人のこれ以外の作品は、どんな感じなんだろう。多分、こういうのはもう一作で描ききってしまってるんだろうなあ・・・。うーん。
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オフラインの友人たちは嫌と言うほど知っている(笑)、私がこよなく愛する歌手こっこさんの絵本、第二弾。今回も、彼女似の人魚のお話。



もちろん、BGMは「サングローズ」を。



今回の絵本は前にも増して、文章にも、絵にも、「ああ、あの曲達を作った人の絵本だなあ」っていうのが色濃く出ていた。何かの雑誌で、歌がいっぱい浮かんでこぼれて、書きとめておく事すらできなかった・・・という趣旨の話を読んだ気がするんだけど、画面の中に散りばめられたイメージを見てると、ああ、まさに・・・と思う。



「失くした風景を拾い集めて」という文章があって、どきっとする。何度も何度も彼女の曲の中に登場するイメージは、絵本の中にも、確かに受け継がれている。この人は、零れていくもの、失っていくものをずっとずっと、見てるんだなあ、どんなときも。そうすることで、本当は何も失わないように。繋がっていられるように。

切実さ、と呼ぶようなものだろうか。



後半の、目もくらむような明るいページも綺麗だけど、私は、この人の描く夜の海が、本当に好き。沖縄の海には行ったことがないけれど、そこは少しだけ、目を瞑ったとき見える光と闇の色に似てるのかもしれない・・・そんなことを考えながら、絵本の中の、青緑と黄色(もうちょっと微妙な色なんだけど、説明できない)を何度も何度も見返したのでした。
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今日のアクセス数はなんでしょう。何があったんだろう・・・(汗)みんな横溝正史好きなのかな・・・大した感想じゃなくて悪い気がします。



ともかく、トーキンヘッズ。初購入。



え・・・と。後から思えば、この表紙を良く買ったな私、偉い!というような本でした(笑)とりあえずタイトルがいい!絵はなんか・・・描いてあるなあ、という気持で買ったのですが、うかつにその辺に置いておけません。きわどい・・・(汗)中のイラストもちょっと・・・どうしよう(笑)うっかりするとエロ本と間違えられてしまいます(><)ううむ。アンダーグラウンドってこういうののことなのかなあ(よくわかってない。)



あ、でも、内容はすごく面白かったです。興味のあるものが色々載ってて、また買いたい本や、観たい映画が増えてしまった。(ちょっと受け容れ難いのも多かったけど)。毛皮族、鈴木いづみ・・・とか、名前だけは知ってたのですが、そうか、こんな感じか~。ふむふむ。「ひなぎく」、面白そう。加賀まりこ、いいなあ・・・インテリ不良美少女、憧れます。



けど、何より気になってしまったのが、「吉原幸子」という詩人さん(故人)。いくつか載ってる詩が、完全に私をノックアウト。これは久々に、恋愛感情的嵌り方。やられた・・・。思わず、詩集を三冊ほど衝動買い。綺麗な人・・・ちょっと深津絵里みたいな顔だなあと思った。読まねば読まねば。



解説は、どれもこれも難しくて・・・あまり読んでなかったり(笑)なんだか、大学とかで、とっても賢くて大人っぽいクラスメイトの話を「ほーっ」と聞いてるような気持ち。追いつきたいけど、まだスキルが足らないわ、という感じかな。フロイトもバタイユも読んでないもの。お勉強してきます・・・(汗)
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うわーん(涙)とてもとても、好みの作品なんですが、あまりにも可哀想。主人公ハンスと自分を重ねるのはあまりに思いあがっていると知りつつ、身につまされてしまう。



ハンス少年、とても可愛い男の子なんですよ。ほんとうに柔らかい、幼い心の。その心が周囲の重圧に押しつぶされ、急速な成長を促された結果、徐々に枯れてしまう惨さ・・・。数少ない理解者も、彼を救ってやるところまではたどりつけない。



でも・・・彼の心が壊れてしまったのは、もちろん大人の過酷なプレッシャーが一番大きいのだろうけど、親友の存在があまりに強烈だったからというのもあるんじゃないだろうか。天才肌で、詩人の卵のハイルナー。彼はとても魅力的な少年なんだけど(ハンスとハイルナーの友情は、トーマの心臓など少年物が好きな人なら、絶対必見だと思う。個人的に。)、ああいう強いエネルギーや才能の持ち主は、必ず周りから色んな物を吸い取って、さらに遠くへ羽ばたいていくのだ、望まずとも。取り残されたハンスは一体どうすれば良かったのだろう。彼はまだ、その柔らかい魂から確たる自分を作り上げていく、その入り口に立ったばかりだったのに。早熟な頭と、幼年期のままの感受性。この子を置いていくなんて、なんて残酷な天才だ。



物語は予測される悲しい結末へ、まっすぐに落ちていく。死だけがハンスを休ませてくれる場所だったなんて、あまりに悲しい。でも、彼が少年時代を送った村、神学校の描写は、そんな悲しさを跳ね除けるほど、きらきらしてて美しかったりするのです。本当に、美しい(だけど痛々しい)作品。



物語のどの部分をとっても、はっとするような言葉がちりばめられている。その中でも、最も印象に残ったのは次の部分でした。(文庫、156ページ)



「一本の木は頭を摘まれると、根の近くに好んで新しい芽を出すものである。それと同様に、青春のころに病みそこなわれた魂は、その当初と夢多い幼い日の春らしい時代に帰ることがよくある。そこに新しい希望を発見し、断ち切られた生命の糸を新たにつなぐことができるかのように。根元にはえた芽は水分豊かに急速に成長はするけれど、それは外見にすぎず、それがふたたび木になることはない。」



うう・・・(涙)
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本当に、書く頻度が減っちゃったなあ・・・ついに三冊纏めての読書日記です。しくしく・・・・



暑いですね。涼を求めてお化け屋敷などにも行ってみたい今日この頃ですが、それと同種の刺激を求めて横溝物三連続に挑戦。ラインナップは、「幻の女」「スペードの女王」「八つ墓村」(全て角川文庫)。

古い文庫なので、表紙がなんとも…今でいう官能小説の表紙みたいです。はっきりいって俗悪。

でも話には合ってるかな…(^^;)

「八つ墓村」を一番期待して読んだのですが、むしろ他二作の方が面白かった(勿論八つ墓村も良かったのですが、主人公視点で書かれてるのがちょっと・・・うっとおしくて)。ちょっと乱歩の少年探偵団みたい…読者への気の持たせ方とかが、ね。



そう!横溝正史の探偵は、金田一耕助だけじゃなかったのですね。由利先生(ハンサムな初老?のおじさま)、三津木俊介(すばしこい新聞記者)っていう名探偵もいたのか~。こちらもなかなか格好いい。それにしても、等々力警部という人は名探偵の知り合いが多い人だな~…どの探偵とも仲良しなんですよ、この人。捜査の手間省けて良さそうだけど。

 

しっかり堪能しました。通俗的で、猟奇趣味で、大げさな言い回しで、ごてごてしてて…そんな横溝作品が、大好きです。体に悪いとわかってて飲む、きついお酒のようなもの。たまに、読むのがいいのさ…
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うーん、あまり口に合わなかったかも・・・。



この作品で、自分の好きなミステリの傾向を再確認しました。事件が派手で(どっちかっていうと薄気味悪い、怪奇色の強めなもので)、人間関係が見るからにどろどろしてて、「うわー、この人もあの人も犯人っぽい!」という雰囲気があるもの。文章も過剰なくらいがいいなあ。そしてそして、探偵さんのキャラクターも個性(アク)の強めなものを面白いと感じるようです。



この中で、本作にあると思ったのは、探偵役の個性・・・くらいだったのです(私にとっては。)が、それもそんなに好きなキャラクターにはならなくて。萌絵ちゃんは可愛いんだけどな~、うーん。

あ、執事のお爺さんはいじらしくて好きです。本編とまるで関係ない人だけど。



飛び交うコンピューター用語。頭が混乱する部屋の間取り(これは推理好きの人には欠かせない要素なんだろうな、たぶん。)なんだか、小説と言うより、推理問題集みたいだなあ、などと生意気にも考えてしまいました。



・・・我ながら、推理物の読み方を間違えてる気がします。謎解きの部分が一番どうでもいい要素だと思ってる点・・・(^^;)





蛇足ながら。森博嗣という人は、タイトルのつけ方がとても上手いと思います。なんとなく読んでみたい気にさせる洒落た題(表紙のデザインもすごく好み)。「数奇にして模型」や「夏のレプリカ」は、本屋でぱっと目を惹きました。犀川&萌絵シリーズじゃない作品は、また違った世界観なのかなあ。「女王の百年密室」とか、興味があるのだけど・・・



他作品を読むかどうか、悩むところ。
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「花物語」で初めて触れた作家吉屋信子。これまでは少女小説にしか関心がなか

ったのだけど、その後の作品にも興味が湧く評伝でした。



田辺聖子の筆が巧い!資料を基に、あるときは少女小説風に信子の人生を描き(特に上巻の、小説そのままの学生生活には、陶然・・・)、あるときは鋭くも冷静に彼女に対する偏見(主に、独身、レズビアンに対するもの)を斬っている。信子だけでなく、彼女と交流のあった作家、主に女性作家(林芙美子・岡本かの子など)の人生模様も散りばめられていて、ものすごく読みごたえがありました。ページ数も相当なものですが、おすすめ~。



生涯をともにした千代との精神的な繋がりには、心底うらやましくなってしまう。どちらかの一方的な搾取ではなく、互いに満たし合う関係。この関係に、同性だから、ということがどれほどの問題になるのか?ジャーナリズムの多くが、彼女が一生男性と「巡り会えなかった」ことを同情的に、或いは悪意を込めて強調していたことなんて、ばかじゃないのと笑ってしまう(田辺聖子は、その辺をスマートに非難していて痛快!)。彼らは、彼女の作品をちゃんと読んだ上でああいった批判をしたのだろうか・・・?



吉屋信子への愛情に満ちた評伝。だからと言ってべた褒めするのではなく、作品によっては同じ作家として辛い点も付けてあるところも面白い。



多くの代表作の解説も載っていて、これから吉屋信子を読もうという人には入門書にもなるかも。「女人平家」「伴先生」「鶴」などなど、読んでみたくなってきた…



吉屋信子と千代さん、(そして田辺聖子も)、皆愛すべき素敵な女性だなあ、と思う。

彼女のような生き方、誰にでもはできやしないけど(軽やかに見えて、相当の意志の強さが要るはず。)、あこがれます。
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本棚のすみに追いやられていた本。たぶん再読。ドイツの昔話を、ブッシュさんという人(絵物語で有名な人とのこと。どんなのかな~?)が蒐集していたもので、本人の死後、出されたものだそうです。



まず、表紙の配色のきつさにちょっと驚く。ピーコックグリーンと黄色と赤・・・うーん。なんだか内容と合わないなあ。佐々木マキさんの絵は線がとてもシンプル。とても小さい頃だったら、喜んで塗り絵にしてるかもしれない。



ドイツの昔話って、何だかずいぶん血なまぐさい気がするのですが気のせい(グリムってドイツだよね・・・?)?絵が全然怖くないし、訳もあっさりしてるからそんなに陰惨な感じはしないけど、首がとんだり(でも首なしでもちゃんと生活してるとこがおかしい。)死体を塩漬けにしたり、猟奇趣味だな~(大げさ)。子供に聞かせるの躊躇われるんじゃ・・・あ、でも、こういうのを聞いて育つと逆に逞しくなるかもしれない・・・。

タイトルにもなってる「黒いお姫さま」はそのなかでもかなり気持悪いお話。呪いをかけられたお姫さまが、毎晩不眠症みたいになって、助けに来てくれた人の首を捻って殺すんです・・・。最後に助けてくれる若者なんか、お姫さまに殺されないように、それまでに殺された死体の血を体に塗りたくって難を逃れる・・・という。うえぇぇぇ。勘弁してください。



面白かったけど、もう少し綺麗なお話のほうが好き・・・かも。昔話の類にこういう毒はつきものだけど。
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